
2025/05/05(月)
今回は政治への失望と国家への信用の失墜ということについて考えてみたいと思います。
年金を改悪しまくって国民に受給させたくない政府なんか信用したら馬鹿を見る
https://mypage.mag2.com/ui/view/magazine/164715476?share=1
20世紀イギリスの宰相ウィンストン・チャーチルは「民主主義は最悪の政治形態」という言葉を遺していますが、昨今では世界的に民主制によって選ばれたリーダーや政府への不信が高まっているように感じられます。
政府や国家への信用の失墜は、通貨価値の棄損や資本の逃避を招き、国そのものの基盤を揺るがす事態につながりかねませんが、今の時代に国が信用できなくなっているとしたら、個人は何を信頼して生きていけばよいのでしょうか。
また国家への信用が失墜した時代において考えられる人生戦略とはどのようなものか、といったことについても問いを挙げながら考えてみましょう。
参加を希望される方は問い合わせフォーム(『質問する』)またはメール( laidbackdiscuss@gmail.com )にてお申込みください。
※無断または当日のキャンセル等の場合は今後の参加をお断りすることがあります。
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【テーマ】
国家への信用が失墜した時代
【開催日時】
5月5日(月祝) 13時30分~15時30分
【場所】
阿佐谷地域区民センター
【定員】
5名
【参加費】
500円
<期待される資質>
・他の参加者の話をよく聞き、立場や肩書きに関係なくフラットな目線で他者との対話を楽しめる
| コミュニティ | ディープな対話 |
|---|---|
| コミュニティの種類 | その他 |
| 代表者 | 30代男性 |
| ジャンル | 生涯学習 勉強・教養 社会活動 |
| 活動エリア | 杉並区武蔵野市三鷹市 |
| 主な活動場所 | JR中央線 荻窪駅近辺 |
| 主な活動日・時間 | 週末 |
| 活動費 | 有料 |