
2026/10/25(日)
先日、世界の15歳を対象とした国際学力調査PISA2025の結果が公表されました。
PISAとは? 日本の順位や調査のポイントを解説
https://benesse.jp/educational_terms/30.html
日本は科学コンピテンシー、読解力、数学的リテラシーの3分野において、いずれも世界トップクラスという結果だったとのことですが、一方で好奇心や主体性を測る質問への肯定率は世界平均を大きく下回っているということも指摘されています。
これは枠内や既存のシステムにおける再現性は高いものの、その外側の未知の領域における適応力や開拓力に課題がある可能性を示唆しており、組織の硬直性や過度の前例主義といった旧来からの病理にもつながっていると考えられますが、この課題を克服することはできるのでしょうか。
またその克服のためには何が必要なのか、といったことについても考えてみたいと思います。
参加を希望される方は以下のフォームからお申込みください。
https://forms.gle/GtL1FroVgTV38USM9
※無断または当日のキャンセル等の場合は今後の参加をお断りすることがあります。
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【テーマ】枠内思考とシステムへの過剰適応
【開催日時】10月25日(日) 15時30分~17時30分
【会場】阿佐谷地域区民センター
【定員】5名(最少催行人数:2名)
【参加費】500円(会場でのお支払いをお願いします)
<参加者の方にお願いしたいこと>
・他の参加者の話をよく聞き、立場や肩書きに関係なくフラットな目線で他者との対話を楽しみましょう
| コミュニティ | ディープな対話 |
|---|---|
| コミュニティの種類 | その他 |
| 代表者 | 30代男性 |
| ジャンル | 生涯学習 勉強・教養 社会活動 |
| 活動エリア | 杉並区武蔵野市三鷹市 |
| 主な活動場所 | JR中央線 荻窪駅近辺 |
| 主な活動日・時間 | 週末 |
| 活動費 | 有料 |